個人向け調査

素行調査・行動調査・尾行調査

素行調査・行動調査・尾行調査は調査対象や人物を知るための最も有効な方法です。

305837例えば、社内のある人物について調査するとします。社内での行動は簡単に観察することができます。ところが外回りのときや、就業時間外の行動を観察することは困難です。そこで第三者がこの社員の社外での行動、普段の行動を調査をします。このような第三者による普段の行動の調査が素行調査です。
調査対象人物の社会的地位や属性、行動パターンなどを知ることができます。

 

 

 

「こんな相談を承ります。」

※顧客リストの流出

※機密情報の漏洩

※社内男女間のトラブル

※ヘッドハンティング

※嫌がらせ行為(怪文書等)

※業務上横領・背任・背信行為

※企業イメージの社会的失墜

素行調査とは調査対象人物の普段の行動を調査することです。

不倫調査も第三者が事実関係を調査し、それについて情報を収集します。
素行調査には夫婦間の不倫調査の他、下記の例を含め、裁判所から証拠を要求された時に、第三者に基づいた情報から立証できるという利点もあります。不倫相手の名前が断定でき、事実関係に基づいた立証ができれば慰謝料等の請求も可能になるからです。

不倫といっても個人レベルで許容範囲が大きく異なります。また、不倫をしている当人にはその事実を否定される場合もあります。不倫をしている相手は「これぐらいは許されるだろう」と、思っているからです。
また不倫をされている側が、事実関係と全く関係ない情報から「相手が不倫をしている」と思い込む可能性も十分あります。それ故、当人同士が話し合っても問題の解決にはならないのです。不倫の事実を認めさせるため、ご自身で調査をされる方もいらっしゃいますが、そういった場合、法的に有効にならないことも多いのです。
探偵事務所では素行調査・行動調査・尾行調査などを交え、第三者の立場から客観的な資料を集め、事実関係を解明させることによって、問題解決に臨みます。思っている以上に不倫は身近なトラブルなのです。

相手の不倫に悩まされている方は、是非ご相談ください。

◎自分のことを極端に話さないパートナーの調査

自分の行動や感情についてとにかく話さず、謎めいた行動の多いパートナーを調査する場合は素行調査が必要です。どんなに親しくなっても自分のことについて何も話さない人を信用することは難しいです。
例えばパートナーと結婚を望んでいるのに、相手の家柄などがわからなくて調査をしたいといった場合は素行調査をすることになります。素行調査というと一昔前のイメージもあるかもしれませんが、このようなご依頼は数多くありますのでご安心ください。

◎家族の隠し事調査

家族観での隠し事は何も「隠したくて隠している」という場合だけには限りません。お子様が学校でいじめを受けていて、学校に行かなくなったり、夫が実は失業していたとなどという場合は、話しにいという理由で隠しているという場合もあります。相手を大切に思っているからこそ、隠している場合も往々にしてあるのが悲しい現実です。大切な人を一人で苦しませ続けないためにも、早く手を差し伸べてあげて下さい。

◎嫌がらせ、ストーカー問題対策

嫌がらせやストーカー問題の事例は近年急増しています。
素行調査・行動調査・尾行調査などの調査方法を使ったうえで嫌がらせやストーカー行為について、問題対策を致します。また職員・従業員の違反行為への対策も客観的資料を収集しご対応致します。